初心者向け「仮想通貨」

これからの常識!?仮想通貨とは

こんにちは〜
じゃがでん です!

仮想通貨とは何か・・・。

勉強熱心なあなたが知りたい情報を
まとめました!

今回の記事では
仮想通貨とは何か そして
その概念や仕組みについて
大きな視点で説明するよ!

この記事を理解し興味が沸いた!
という方は
他の記事で詳細な情報も紹介する予定です。

まずは「通貨」の意味から考えよう!

仮想通貨とは何か。

これを説明するためには
まず「通貨」について
しっかり理解しておく必要があります。

日本人なら誰しも
ほぼ毎日、当たり前のように
通貨を使っていますよね。

しかしこの「通貨」
意味を考えたことはありますか?

通貨ってなんだと思う?
じゃがでん
ラムネ
通貨?う~ん
何かを買うときに
交換できるものかな?
ではラムネちゃんがためている
楽天ポイントやTポイントは
支払いに使えるけど
通貨かな?
じゃがでん
ラムネ
あれ?う~ん
なんか違う気がする
だっておさいふに入らないもん
ではサイフに入っている
クレジットカードや金券は
通貨?
じゃがでん
ラムネ
それも違うような・・・
あ、国が発行してるのが
通貨だとおもうんだが!
ではユーロ通貨は?
国ではない国の連合組織が
発行しているけど・・・
これは間違いなく
通貨だよね?
じゃがでん
ラムネ
そうだね・・・
じゃあ・・・
国が絡んでるのが
通貨ってことかな?

通貨は、物々交換の不便さを解消する目的で発明されました。

この「目的」から考えると
通貨としての役割を果たすためには
最低限、以下の機能が必要と考えられています。

  • 価値の尺度
  • 決済手段になる
  • 貯蓄や保存ができる

 

価値の尺度

ハンバーガーは300円
ジュースは200円
というように
商品の価値を表します。
比較するときなどに
利用することができます。

ポイント

FXなどを勉強している人ならわかると思いますが
各通貨の価値は変動しています。
変動していますが
「ある程度は」価値が一定である必要があります。

決済手段になる

使えたり使えなかったりしては不便です。

あらゆる状況でいつでも
支払いに使える状態でなければ
通貨とは言えません。

よって流通している必要があります。

貯蓄や保存ができる

食べ物の多くは
長期保存できません。

よって財産として貯蓄することが
難しいです。

そのような不便さを解消するために
通貨があります。
腐ったり朽ちたりせず
価値が劣化しないこと。
保存し蓄えることができる
性質が必要です。

通貨に厳密な定義はない

ラムネ
通貨の3大要素・・・
いわれてみれば
なっとくだわ
この3つの要素を満たすためには
「信頼」がないと成り立たないんだ
今までは国が一番権力を持ち
かつ信頼され安定した組織だった
だから国が認めている通貨は
とても「信頼」されており
それ以外は通貨としての効力は弱かった

しかし時代は変わり・・・
そこそこ3要素を満たすものが
世の中にたくさん現れ始めたんだ

じゃがでん
ラムネ
え、それは・・・?
ラムネちゃんのもっている
楽天ポイントは楽天という大組織
の信頼があり、発行元の楽天が
不正をしたり潰れたりしない限り
ポイントは有効でしょ

この「ポイント」も広い意味では
「通貨」と言えるかもしれない

他にも、色々な国で使える
クレジットカードは
通貨と言えるかもしれない

価値は他の通貨と連動して
安定だし、保存もできる

たまにビザとかマスターとか
種類によって使えない店もあるけど
小さな国のマイナーな通貨よりは
有効範囲は広いよね

じゃがでん
ラムネ
楽天いいよね♪
ちょっと商品レビューが
サクラっぽいけどw

たしかに
3要素と見比べてみると
当てはまっているかも~

じゃあ
通貨は別に国が発行しなくても
良いのかね?

うん、そこがポイントさ
通貨は信頼さえあればなんでもいいんだ

あとは利便性の高い通貨が
人気が出る
けっこう単純な話でしょ

じゃがでん
ラムネ
利便性?
たとえば携帯性
金属硬貨は重いしかさばるでしょ?
ラムネちゃんのポイントの方が
軽いよね
じゃがでん
ラムネ
軽いっていうか・・・
目に見えないよw
うん、電子データ化することで
究極の携帯性が得られる

ほかにも利便性として求められるのは
流通性とかね
あとは
運用コストがかからないとか
送金する速さとか
手間の部分かな

じゃがでん
ラムネ
あ~たしかに
銀行振込って手数料とられるし
休み明けの送金になってしまったり
なんか不便だな~って感じる
そういった問題を
一挙に解決できるとして
期待されているのが
「仮想通貨」なんだ

仮想通貨は間違いなく
新時代の通貨のあり方であり
これから実態のある通貨から
この仮想通貨に徐々に
置き換わっていくことに
なるはず!

知らなければ確実に損をしてしまう
重要な知識だよ

じゃがでん
ラムネ
そんな~大げさな~
そんなに流行るもんかね

仮想通貨とは

仮想通貨とは
「実体のない」仮想の通貨です。

仮想とは、インターネット上にのみ
存在することを表しています。

仮想通貨は世紀の大発明

仮想通貨は、間違いなく
ニュートンが発明した金本位制
以来の大発明と言えます。

金本位制とは昔
経済の基盤を作った法律。

金、または銀の重さを基準に
世の中の様々なものの価値を
設定したことで
経済が円滑に回るようになりました。

その後、ニクソンショックにより
金や銀との交換はできなくなりましたが
通貨自体に価値が付与されるようになり
現在の通貨に至ります。

この現在の通貨の欠点を補う新しい通貨の概念
それが仮想通貨です。

まずは仮想通貨がどのように誕生したか
見ていきましょう!

仮想通貨とビットコインの誕生

仮想通貨の構想自体は、
実は10年以上前からありました。

仮想通貨の研究目的は
持ち運びや送金の手間を減らすことでした。

しかし既得権益を維持しようとする人達は
自分たちが利益を得るために
新しいものを排除しようとします。

新しい通貨を作り出そうとする勢力は
ことごとく潰されてきたのです。

この既得権益を攻略できる
画期的なアイデアや考え方
それを実現するテクノロジー
が無かったからです。

そこで登場したのが「ビットコイン」でした。

ラムネ
ビットコイン?
仮想通貨とはどう違うの?
仮想通貨の概念と共に生まれた
最初の仮想通貨、それが
「ビットコイン」なんだ
現在は様々な仮想通貨が
登場しているけど
今でも一番有名なのは
ビットコインかな
じゃがでん
ラムネ
開発者は
そうとう稼いだんだろうねぇ
さぞや高名な方なのでしょう

2008年、サトシ・ナカモトという人物が
オンラインフォーラムに
9ページの論文を発表しました。

翌年にはビットコインの
ソフトウェアをネット上に公開。

「Bitcoin: A Peer-to-Peer Electronic Cash System」というタイトルです。

仮想通貨とビットコインの開発者は?

実はサトシ・ナカモトは
謎の人物なんだ
じゃがでん
ラムネ
え!?
これって国家プロジェクト並みの
大発明なんでしょ?
謎なんてことあり得るの?

この開発者の正体については
今でも様々な憶測が飛び交っています。

・名前は日本人っぽいが本名かどうか不明

・文章にイギリスのスラングがあるからイギリス人?

・性別不明

・個人なのか?集団なのか?ハッカー集団の可能性もあり

数学に精通している?

どれだけのビットコインの総量があれば
全世界の経済をまかなえるのか
熟考し設計されているようです。

ちなみに1BTCは「1/1億」まで分割でき
この最小単位を「satoshi」と言います。

今のところは
アメリカの1セントより小さい金額です。

分散技術に精通している?

金融システムに精通している?

プログラマーとしても凄腕

ただし、プログラムは完全ではなく
手直しが必要だったようです。

匿名を貫くことでトラブルを
避けようとしたのでしょうか・・・?

仮想通貨の特徴

仮想通貨の特徴について説明します。

ネットワーク機能

仮想通貨は
通貨の役割と同時に
ネットワークの機能も持っています。

このネットワーク機能により

通常であれば第三者の介入が必要な
お金のやり取りが
ユーザー同士で直接可能です。

これにより様々なメリットが生まれるのです。

メリットはあとで説明します!

画期的なシステム「自律分散型」

金融や経済を考える上で、
今までは中央集権の考え方が当たり前でした。

国、銀行が代表してお金を集めて管理し、
時にはその価値を調整し経済を操ります。

すると権力はおのずと特権をもった
国や銀行に集まってしまいます。

時には国民の同意なしで
税金が勝手に使われたりします。

このような問題を根本から解決する
アイデア、それがブロックチェーン技術による
「自律分散型」システムを応用した
仮想通貨の概念です。

自律分散型は
第三者の介入なく取引ができます。

お金を預け、管理してもらう
という今までの概念とは異なり
自分自身で資産の管理が
できるようになります。

望まないことに勝手に
お金を使われるような
リスクは理論上なくなるのです。

画期的なブロックチェーン技術

仮想通貨とは何か・・・
を説明する上で
どうしても切り離せないこと。

それは「ブロックチェーン技術」です。

ブロックチェーン技術を
一言でいうと
「デジタルデータの原本化」です。

一般的に電子データの送信には
コピーが用いられています。

メールや写真を送るとき
その経由する色々なところに
コピーが残ります。

しかしお金がコピーできてしまったら
通貨としては成り立ちません。

お金は希少であるからこそ
価値があるためです。

金(きん)やダイヤが高価値であるのは
見た目が綺麗だからではありません。
「希少」だからです。

しかし仮想通貨の仕組みでは
データのコピーや改ざんは不可能です。

仮想通貨を送るとき
送信するのはデジタルデータですが「原本」です。

ブロックチェーンによって
「デジタルの原本」という概念が生まれたのです。

決して消えることのない「台帳」

ブロックチェーンは日本語に意訳すると
「分散型台帳技術」となります。

お金の取引記録(台帳)は
ネットワーク全体にコピーされ
残り続けます。

取引記録は
世界中の人が誰でも見ることができます。

ネットワーク上にバラまかれた
取引記録は
全世界の多くの人々が
サーバーにデータを保管し
監視し続けます。

そして各データの照合を繰り返します。

データが改ざんされ一致しない場合は
多数派のデータが優先されます。

つまり
半分以上のデータを
正しいデータとして
保持し続けるわけです。

半分以上を掌握すれば理論上は
ビットコインのネットワークを
支配することができますが
これには莫大な費用が掛かります。

実質、コスト的に不可能に近く
大手銀行に預けるよりも
安全とされています。

実際に、このブロックチェーンの
セキュリティが破られたという事例は
まだ一度もありません。

ちなみに
マウントゴックスなどの取扱会社が仮想通貨を紛失する事件がありましたが、これは
管理体制の甘さから来ているものです。
ヒューマンエラーであって、ネットワークのセキュリティが破られたわけではありません。
これは多くの人が誤解をしている点です。

ラムネ
え?
この監視してる人たちって
暇人?
ちがうよ
監視することによって
ビットコインが貰える仕組みなんだ
「マイニング」というよ
日本語では「採掘」というよ

彼らはビジネスとして
取り組んでいるんだ

じゃがでん
ラムネ
おお、採掘!!
へぇ~
なんかおもしろ~い!

ちなみに
仮想通貨の概念と同じく
「分散型ネットワーク」自体も
少し前から存在していました。

日本人技術者が開発した
有名なファイル共有ソフト「winny」です。

winnyが世界で初めて中央集権ではない
ネットワークに成功した事例とされています。

2008年のサトシ・ナカモトのアイデアの
画期的なところは
自律分散ネットワーク×ブロックチェーン×金融
これらを組み合わせた点にあります。

ブロックチェーン技術の利用先
ブロックチェーン技術は
仮想通貨に限った話ではありません。
コピーできないデジタルデータの利用方法はいくらでもあります。
これにより新たなマーケットが今後次々と生み出されていくことでしょう。
デジタルデータの売買も活発になっていくかもしれません。
すでに、デジタルペットやトレーディングカード、ゲームアイテムなどは取引が行われています。

マイニングの仕組み

ラムネちゃん
・・・なに庭に墓掘ってんの?
じゃがでん
ラムネ
お墓じゃないよぉ
ビットコインの採掘をしてるの
掘りつくされる前に
たくさん掘らないと!
・・・。
とりあえず
そこにはビットコインは
埋まってないと思うよ
じゃがでん
ラムネ
え!?なんでわかるの?
そこにないことだけはわかる
じゃがでん
ラムネ
じゃあ裏庭を掘ってみようかな
いや、やり方が違うっていうか
じゃがでん
ラムネ
シャベルより
つるはしの方がいいかな?
時代を先読みして素早く行動!
これが成功の秘訣だよね
この前勉強したもん
それはそうなんだけど
ビットコインはインターネット上にのみ
存在する通貨なんだ
だからいくら全世界の地中を探しても
出てこないよ
じゃがでん
ラムネ
はぁ~
じゃあ「採掘」って
なんなのさ
採掘っていうのは
新しいビットコインを生み出す
暗号を解く作業のことだよ
シャベルでもつるはしでもなく
コンピュータを使うしかないよ
じゃがでん
ラムネ
ガーン・・・

マイニングとはビットコインのシステムに組み込まれた
セキュリティ維持のための仕組みです

先ほど紹介した
不正を監視する人々が行っている
作業のことです。

世界中の取引データが約10分毎に
束ねられ「ブロック」として生成されます。

このブロックには難解な暗号が組み込まれています。

数百万回という推測を繰り返す演算をして
ようやく解くことができます。

正解したら1ブロック内の全ての取引を
確定させることができます。

これは早い者勝ちで
全世界の採掘者達は
競いながら採掘しています。

一番最初に正解した者は
12.5BTCがもらえます。
(2019年時点)

これは新規のビットコインです。
この瞬間、新しい通貨が
世に生み出されたことになります。

報酬は4年毎に半分になっていきます。

つまりビットコイン運用開始当初2009年は50BTCもらえていました。

最終的には2140年に採掘され尽くす計算となります。

サトシ・ナカモトは
埋蔵量が徐々に減っていく
「金」に似せたのかもしれません。

ちなみに
サトシ・ナカモトは
最初の採掘者でもあります。

仮想通貨で何ができるの?仮想通貨のメリット

仮想通貨は
私たちの生活をどのように
豊かにしてくれるのでしょうか。

従来、私たちは取引をするとき
銀行、クレジットカード会社、送金サービス(ペイパルなど)が仲介していました。

しかし自律分散型の仮想通貨を使えば
ユーザー同士で直接取引が可能になります。

今までの金融取引は
仲介である銀行が
口座→口座へ原本を移動させていました。

これは手間であり、イコール、コストでした。

しかしそのような無駄な作業は必要なくなります。

仮想通貨を使うことで
一人ひとりが銀行となることを意味します。

ユーザー(消費者)がより
自分の資産に対して
大きな権限を持つようになる
ということです。

  • 融資も銀行を仲介することなく直接おこなえる
  • 個人情報を第三者に伝えるリスクがない
  • 既得権益者が特権を持ち続けることが不可能

そして利便性も向上します。

  • 匿名でも送金が可能
  • 瞬時にどこにでも送金できる
  • 財産の保護のコストが不要
  • とても安全に送金できる
  • サーバーダウンでお金が引き出せない、ということがない
  • 取引は誰も阻止することができない
  • 店はクレジットカードと違い最低使用額がなく仲介手数料もかからない

 

信頼にはコストがかかる

これまでは信頼ありきの社会構造でした。

労働者は会社を信頼して就職する

家を借りるときも双方の信頼が不可欠

支払い能力があるのか

騙されていないか

常に調査する必要がありました。

「日本円」通貨の価値は
日本という国そのものの信頼を数値化したもの
と言っても過言ではありません。

この信頼性を担保するために
各組織は大量のコストを必要としてきました。
そのコストは「安全性を買う」という形で
紛れもなく「私たち」が負担してきました。
今まで無駄が多く高コストな時代を生きてきた
というわけです。

仮想通貨は口座開設や取引に
信用の審査が必要ありません。
貸金庫も必要ありません。

よって信頼など不要な鉄壁のセキュリティにより
無駄なコストを削減できるのです。

アフリカの人々が経済市場に参加できる

アフリカのクレジットカード決済の3割が詐欺です。

また、アフリカをはじめとする新興国では
未だに銀行口座や身分証明書を持つことができない人々が大勢います。

このような口座を持つことができない20億人がグローバル経済に参加することができるようになります。

一番恩恵を得られるのは新興国の一般人です。

簡単・安全・早い、銀行に代わる送金インフラを無料で利用できるようになるのです。

クレジットカードとの違い

クレジットカードは手数料を取られますし
クレカ会社の都合(サーバー不良など)や
詐欺などで疑いを掛けられた場合に
自由に引き出せなくなる恐れもあります。

クレジットカードが誕生した時
インターネットはありませんでした。

クレジットカードの基本的な仕組みは
「プル・システム」です。

「店」「クレカ会社」「銀行」が
ユーザーの口座から
お金を引き出す仕組みです。

「店」「クレカ会社」「銀行」はユーザーから許可を得ている形になります。

この許可とはつまり
自分の金庫の鍵をあたえていることと同義です。

取引は何度もおこなわれますので
その度に他者に何度も鍵をあたえています。
そして「店」「クレカ会社」「銀行」の都合に合わせて
引き出されます。

つまり
業者が個人情報を悪用できる環境にあるわけです。

トラブルは滅多に起きないため軽視しがちですが
このようなリスクを毎日のように負っているのが
今の現状なのです。

ただし、第三者が介入するメリットもあります。

支払い後に商品に不備があったり詐欺にあった場合は
クレカ会社が代わりにお金を取り戻してくれたり
代わりに金額を負担してくれたりします。

そもそもクレカ会社と提携している企業には
クレカ会社の審査が通っているので一定の信頼があります。

ビットコインはすべて自分で管理しなくてはならないので
取引のキャンセルができない場合もあるかもしれません。

とはいえ・・・
信頼のおける相手と取引する分には
商品が不満足だった場合はキャンセルもしっかりと対応してもらえるでしょう。

そう考えると実際にクレカが便利なのは
盗難にあったときくらいです。

仮想通貨のただ一つの注意点

良いことばかりに思える仮想通貨。

しかしリスクがゼロというわけではありません。

リスクとは
パスワードが流出するとお金を奪われてしまうことです。

また、
パスワードを忘れたら、もうお金を引き出すことはできません。

仮想通貨の現状

仮想通貨の一番の懸念とも言うべき点は
まだ価値が安定しないことなんだ
じゃがでん
ラムネ
どのくらい不安定なの?
ビットコインが通貨として
初めて脚光を浴びた
ピザデー(2010.05.22)

ピザ2枚と10000BTCが
交換できるキャンペーン

そして最近の
改正資金決済法が成立時は
1BTCが2万ドル

じゃがでん
ラムネ
ん~?
よくわかんない
そのあとは少し
価値が安定してきたけど
それでも数年前から比べて
1000倍くらいになってる
じゃがでん
ラムネ
え~と?
1000倍ってことは・・・
10万円買っていたら
1億円になってたってことさ
じゃがでん
ラムネ
えええ~
まぢで~?
今後も長期的に見れば
価値は上がっていくんじゃないかな

昔はできなかったけど
今ではドルや円などの主要通貨と
直接交換できるようになったし

取引が活発化して
投資としての人気や市場は
これからもグングン
上がっていくと思うよ

じゃがでん

まとめ

仮想通貨は
経済において国家の壁を破り
いつか
歴史上初めて全世界共通の通貨となって
価値が安定どころか一定になる
そんな日も近いかもしれない
じゃがでん
ラムネ
おお~そしたら
きっと無駄がなくなって
みんなが幸せになるね
ただしラムネちゃんの大好きな
FXも消滅しちゃうけどね
じゃがでん
ラムネ
それは困る!
  • 仮想通貨はブロックチェーン技術や自律分散型ネットワークを応用した新しい通貨
  • 仮想通貨により利便性が向上しコスト削減になる
  • 値動きが激しいため通貨としてはまだちょっと不安
  • 投資先としてはおもしろい

以上、じゃがでんでした~

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